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思い出す、スタバ女子

2016/ 01/ 08
                 
いかんな~、いかんよ、、
何だか思い出すな。
全く意味無い妄想みたいな、
、、妄想だよな。
まあ、しかし、お邪魔だったのだから、
そう、邪魔だったのだよ、Sho。
笑えるな。
っていう程度で終わるなら、
まだいい方らしい。
つまり、
スタバの前で、ずっと待っている、、
そんなことは、Sheは出来ないが、
人によってはさ、
張り込み、待ち伏せ?みたいなことが、
出来るらしい。
まあ、確かに、また出会いかもな。
今度は彼氏を連れてってか?
笑える。
ん~、あと5年若かったらわからない。
よくさ、逃した魚は大きいと、
言うでしょ?
だから、例えば、あの時、帰らないで
まだ、座っていてさ、
相手が席を立ってから、自分も、
みたいに、、、変態か。
恋と狂気は紙一重だが、
それで恋が成就したらどう?
わずかなチャンスをモノにできた、
それこそ、奇跡だし、
チャンスなんかどこにも転がってないし、
その意味では、
成功者だよ、立派に。
後で、彼女が、
あの時は早くスタバを出たくて
仕方なかった。
仕事のファイルは忘れるし、
近くの外人はうるさいし、
でも、その相手の日本人は、
綺麗な英語を一生懸命話してるみたいで、
ああ、なんか、いいな~みたいに
思っていた、、、って言われる、
はずないよな~。
妄想だ、妄想。
Shoは行かないよ、
明日から3連休だけどさ、
スタバ、行かない、、つもり。
もう、覚えていないんだ、
あのお顔。
残念。