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2018.4月の記事より、、大谷

2020/ 09/ 10
                 

以下引用) 

 厳しい論調を続けていた米メディアも「大谷の才能は本物のようだ」「投手、打者両方でオールスター戦に選ばれるか」などと報じ始め、「誰だ、大谷がマイナーと言ったのは」とベーブ・ルース以来の二刀流に追い風が吹いている。

 打席でのオープン戦との明らかな変化は、右足を大きく上げる動きがなくなったことだ。「まずは日本で培ってきたものをこちらでも出す。何も変えずに臨みたい」と日本時代と同様の右足の動きでタイミングを取っていたが、内角攻めとムービングファーストボールに手を焼き、内野ゴロばかりだった。

 大谷が変化を受け入れたのは、エリック・ヒンスキー打撃コーチ(40)のアドバイスがあったからだろう。キャンプ中から「体の上下動を少なくするために右足を上げる幅を小さくしてみてはどうか」と勧めていた。


 これって今の逆をやっていたってことですよ、大谷さん。

                         
                                  

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