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高梨沙羅ちゃん、優勝おめでとう㊗️

2022/ 03/ 03
                 
大ジャンプでした!


W杯だからって気楽なはずないのだが、
立派なジャンプでしたね!


不可解なスーツ違反問題もありましたが、
難癖つけたがる人は
正直、どこにもいる。
いつの時代にも、いる。


そういう人は、
自分の力を見せつけたいのか、
単に目立ちたいのか
よくわからないが、
どこにでも、
そんな人はいるから、
いくら不公平だと周りが叫んでも、
判定は覆ることはない、
そんなことをとっくに見越して、
いろいろ画策するわけだよ。
容易周到なんどよ、
偶然では、ない。
確信犯だ。


そんな奴等は
結構、勝手にしやがる。
人の迷惑など考えない。
自分だけのルールを、
偏屈な論理を持っている。


聖隷クリストファーも、同じよ。
最初から大垣日大を推す勢力があった。
用意周到に、
人数を集めて選考会、
そして、思惑通りに、
彼らはやってのけたわけだよ。


一度決定したら変更出来ない、
それを熟知して
ワザとルールを曲解して
決勝に進んだクリストファーを
落とした。
悪どい奴等だ。


その波をかぶって泣きを見るのは、
意外にも、
当の本人たを遥かに超えて、
普通に暮らす、市井の市民だったりする。
常識的に許せない選考委員は、
全員、二度と委員にはなれないだろう。


極端な決定プロセスを
絶対公開しない密室事情に参加した奴等は、
やがては排除されるのです、
極端は平均化されます。


ロシア侵攻も、
やがては終わる。
戦争ドンパチは、
今の時代、なじまないのです。


ただ、
いつも、必ずと言ったいいほど、
極端が好きな人は、いる。
形式的なルールの隙間をついて、
何かを仕掛ける人は、
どこにもいるのだ。


アメリカじゃないが、
彼の頭がおかしい、
どこか悪いのではと、
鑑定をしたら?
プーチンみたいに、
精神状態をチェックしたらいい。

















                         
                                  

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