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張本氏、大間違い

2018/ 03/ 10
                 
渡部選手を例に出し、
肋骨を骨折しながらも言い訳しないで頑張った、
それを日本人は見習うべき。
しかし、それは違う。
張本さん、さよなら。
もう番組に出ないでください。
あなたは要らない。
渡部選手がどうのの件は、
飲用された渡部選手が、気の毒。
たとえば、そんなに痛かったら、出る必要無かった。
でしょ?まだ競技生活があるのだし、
出場させた監督たちが、判断したのです、
そして、これならいけると判断したのでしょう。
渡部選手は、出場を固辞したかも知れない。
逆に、大丈夫と言ったかも知れない。
しかし、どちらにしても、自分から、
肋骨を骨折してた、なんては、
言えないはず。
言い訳は、マスコミの役割。
肋骨は、普通の人でも知らないうちに
骨折していることも、あるのです。
そして、いつのまにか治っているケースも、ある。
骨が折れて、臓器に刺さるような状況でないなら、
悪いが、骨折してるかしてないか、
本人にもわからないことがある。
その程度なら、普通に出場でき、
痛め止めを打ったかわからないが、
敢えて美徳にするのは、、おかしい。
それ以上に、日本人は見習うべき、の発言、
なぜ日本人なのか?
また、痛いなら、(再度) 出場しなければいい。
張本氏の発言は、もっと言葉を尽くして
真意を誤解されないように注意すべし。
                         
                                  

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